EMS ems

EMS
Electric Muscle Stimulation

運動せずに筋肉を鍛える!
部分やせに最適!

 

EMSとは

EMSは身につけることで筋肉を刺激し、運動をしないのに運動したと同じ効果を得ることができる機械です。1回30分身につけているだけで600回腹筋をしたと同じ効果があると言われています。また、筋肉を鍛えるので、代謝量を増やすこともでき、太りにくくリバウンドしにくい体を作ることができます。

このような方におすすめです

運動が苦手な人
部分痩せしたい人
キレイに健康的に痩せたい人

EMSでセルライトがなくなる

女性の8割にはあると言われるセルライトで悩んでいる人は多いです。EMSは、ぼこぼこのセルライトにも効果があります。
そもそもセルライトとは、皮下脂肪組織に水分や老廃物、脂肪が溜まった状態です。セルライトは、皮下脂肪の周りに吸着しているのです。
EMSエステで脂肪をほぐして、血流やリンパの流れを良くすると、セルライトも一緒に解消されていくのです。リンパの流れを良くすると、老廃物も滞りにくくなるので、セルライトも減っていきます。
エステでは、より効果を上げるために、脂肪細胞を破壊するキャビテーションとEMSを一緒に使うことで、痩身効果をより高めています。

EMSは運動しなくても筋肉が鍛えられる

1:インナーマッスルが鍛えられる
ダイエットの要でもあるインナーマッスルのトレーニング。EMSなどの高周波系マシンでは、体の深層深部のインナーマッスルを鍛える事が出来ます。インナーマッスルを鍛えることで、周辺についている体内脂肪層・内臓脂肪を減らすようにサポートしていきます。
2:基礎代謝をUP
筋肉の活性化により、基礎代謝量がアップして脂肪が燃焼しやすくなります。筋肉量が増えることでカロリー消費量も増えて脂肪を付きにくく、痩せやすい身体作りが出来るといわれています。
3:部分痩せが出来る
太ももやお腹など、気になる部分に装着すると、皮下脂肪やたるみを解消してくれます。

EMSでの痩身は好きな部位を引き締めることができる

EMSは部分痩せに適していると言われるので、好きな部位を引き締めることが出来ます。ウエスト・二の腕・太もも・下腹・ヒップアップ等、自分が痩せたいなと思う部分に特化して細くしたいという人にオススメです。
自分ではなかなか鍛える事が難しい部位でも、痩身エステで使われるEMSマシンを使うことで、筋肉を刺激する事が出来ます。EMSのケアは、直接痩せたい場所に働きかける事が出来るため、他の施術と組み合わせることによって、相乗効果でより高い痩身効果が期待されます。

EMSとキャビテーションが合わさると効果大EMSとキャビテーションが合わさると、さらなる相乗効果で痩せるスピードが速まります。
筋肉を刺激するEMSと、脂肪細胞膜を分解して脂肪や老廃物を流す役割のキャビテーションを組み合わせると、運動と脂肪分解が同時に進んでいくので、ダイエットの相乗効果が期待出来ます。
痩身エステのコースでは、EMS以外にも脂肪溶解系マシンのサーモシェイプ、脂肪分解系マシンのキャビテーションにエンダモロジー、ラジオ派系・超音波系・カッピング吸引系・ローラー系など他のマシン施術もあります。
EMSでの痩身は効果を感じるのは・・・EMSは1回で効果が現れるというよりは、新陳代謝を促し痩せやすい体作りをするという概念なので、即効性を感じるものではありません。
トータル的にバランスよく痩せるためにEMSの施術を受ける場合は、1週間に1度くらいのペースで、約10回〜20回通うと、より効果を実感できるでしょう。
多くのエステサロンでは、EMSと並行してキャビテーションを組み合わせて施術をしています。組み合わせることでさらなる痩身効果を実感出来ますので、自分の痩せたいポイントなどをエステティシャンに相談しながらメニューを決めていくと良いでしょう。
EMSは若干の痛みを感じることがあるEMSは、電気信号を送って脳に指令を出して、運動と同じような効果があげられます。EMSの施術中は、どうしても中周波~高周波による電気の刺激を与えるため、ピリピリとした刺激があります。
肌の弱い方はごくまれにですが、赤身・炎症・かゆみ等を引き起こす可能性があります。敏感肌や乾燥肌など自分の肌が弱いことについて不安がある場合は施術前のカウンセリングでしっかりと相談しておきましょう。

施術の流れ

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カウンセリングお着替え施術終了

注意事項

  • EMSは電気刺激を与えて筋肉を刺激する機械です。心臓は電流に敏感で、心臓に過度の電流が流れると心室細動や心停止に繋がる可能性があり特に注意が必要です。

    ・動悸やめまいがあるとき
    ・狭心症
    ・血管や心臓に関係する病気の治療中

    EMSの治療が出来ない方
    ・病気の時
    ・皮膚に炎症やかゆみがあるとき
    ・生理中のお腹まわり
    ・骨が弱い人
    ・医師から運動を禁じられている人

よくあるご質問
FAQ

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